さっくり進める 零~眞紅の蝶~ 六ノ刻「鬼隻」:09

繭の後を追って桐生家に入った澪
そこには、無数の人形たちが吊るされた異様な光景が広がっていた。朝早い録画に眠い眼をこするうp主は、カーテンの隙間からこぼれる暖かい朝日を浴びていたのであった。

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